一味ちがうツナときゅうりのマヨネーズあえ・夏のそうめんなどに、もう一品で満足を!

おつまみにもなるもう1品

こんにちわ、40代後半・主婦のみかですっ!

今日もまた、暑い一日でした。
しかも、雷雨などで、不安定なお天気でした。
キッチンに立つと、更に汗が止まりません。やはり、そうめんに手が伸びます。
でも、これだけでは物足りない・・・そんな時のためのもう一品!

今回は、火を使わずに、ササッとできる「一味ちがうツナときゅうりのマヨネーズあえ」のレシピを紹介します。
ツナとマヨネーズって合いますよね。そこに、ラー油でピリ辛感と、シャンタンと醤油で味の輪郭をハッキリさせます。これが、きゅうりと絶妙にマッチします。
ツナ缶は、便利で美味しいので常備しておきたいものです。
簡単、なお且つ美味しいもう一品で満足を!

勿論、おつまみなどに作りおきにもオススメです。
ぜひ、もう一品ながらも、存在感のあるツナときゅうりのマヨネーズあえを試してみて下さい。

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材料(3人前)

  1. きゅうり・・・120g(2本半程度)
  2. シーチキンL・・・1缶

    お好みのツナ缶で良いのですが、やはり、シーチキンLがマグロなので、身の引き締まり具合や、ほどよいオイル感があり美味しいのでオススメです。

  3. マヨネーズ・・・大さじ4(48g)

    今回はキューピーさんマヨネーズを使用しましたが、びっくりドンキーさんのマヨネーズを使っても、ほんのり甘く、美味しくできますよ。

  4. シャンタン・・・小さじ1

    シャンタンは、創味食品さんの粉末タイプのものを使用しました。

  5. 醤油・・・小さじ1/2(2.5ml)
  6. ラー油・・・少々
  7. 塩・・・少々
  8. 白ごま・・・少々(お好みで)
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作り方

材料の切り方

切る材料は、きゅうりのみです。
① 材料1の、きゅうりを洗い、少し厚みのある千切りにします。その方が、歯ごたえがあり食感も楽しめると思います。

調理

② ボウルに、先ほど切った①のきゅうりと、材料2,3の、シーチキンLとマヨネーズを入れます。シーチキンLのオイルも残さずに入れます。
③ 次に、②のボウルに材料4、5、6、7の、シャンタン、醤油、ラー油、塩を入れ、よく混ぜて味つけをします。

ポイントは、マヨネーズのこの分量入れることと、醤油、シャンタンで味をハッキリさせ、ラー油でピリ辛感を出す・・・というところです。

④ ③をお皿に盛って、お好みで白ごまをかけて、出来上がりです!

まとめ

いかがだったでしょうか?
簡単で火を使わずに作れて、暑い夏にも作る気になれます。
しかも、もう一品なのに、存在感があり美味しい。

今回のポイント、マヨネーズのこの分量は多く感じるかもしれませんが、ちょうど良い味にするには、この分量がベストです。
醤油、シャンタンが、味の輪郭をハッキリさせます。
今回は、ラー油を使用しましたが、からしや粒マスタードでも美味しくできると思います。私も今度は粒マスタードで試してみようかと思います。酸味もあって夏にも、美味しくいただけるのではないかと・・・

びっくりドンキーさんのマヨネーズ、美味しいですよね!
お店で、ハンバーグに添えてあるサラダに、フライドポテトについてきて、初めて食べた時の衝撃、忘れません。なにっ!この美味しいドレッシングのような、マヨネーズのような・・・
その後、あの味をおうちで出すべく、色々と調べて、何度もチャレンジしましたがどこかが、何かが違う・・・材料やネットで作り方などを調べ、試行錯誤しましたが、とうとう納得のいく、あの味は出せませんでした。
ならばと・・・びっくりドンキーさんまでマヨネーズを買いに行きました。色々なスーパーを歩き、ようやく、売っているお店を見つけたので、それからは、そのスーパーで購入しています。
誰もが、あのマヨネーズは美味しいと思うのではないでしょうか。

その、びっくりドンキーさんのマヨネーズで、今回のツナときゅうりのマヨネーズあえを作っても、これまた、ほんのり甘くて美味しいです!こちらもイチオシ調味料の一つです。

今回は、暑い夏でも火を使わず、簡単で美味しく、もう一品で満足の「ツナときゅうりのマヨネーズあえ」のレシピを紹介させていただきました。
このもう一品で、そうめんでも満足、おつまみでも満足していただけたら嬉しいです。
ぜひ一度、試してみてください!

今回も、最後までご覧いただき、ありがとうございます!

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